iPhone YouTube動画再生テスト この投稿を書いた際には再生できていたのですが、 今日ふと見てみると再生できないようになっていました。前回のGoogleのCMも、
YouTube動画テストページの動画も無理です。
自前の動画に関しては、動画の「編集と設定」の「シンジケーション」で、 「この動画を携帯電話とテレビで利用できるようにする。」となっているので、再生できるはずなのですが・・・。 iPhone用に変換して再生しているはずなので、 その変換が行えないほどの仕様変更でも行われているのでしょうか?
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2009年11月22日日曜日
iPhone SafariでYouTubeの動画が見られなくなってます
2009年11月21日土曜日
GoogleのテレビCMなんてあったんですね
今日初めて観ました。 テレビでいきなり検索フォームが表示されたので、びっくりしました。 YouTube - Google 検索ストーリー:おとなになったら インターネットを利用する人はすでに知られているはずだし、 利用しない人には何のことか分からないだろうし、誰をターゲットにしてるんでしょう?
2009年11月20日金曜日
モノ評価誌「MONOQLO」が楽しい
たまには趣味の話でも。 最近本屋で偶然見付けて買ってしまったのが、テストするモノ批評誌「MONOQLO」です。この本の何が楽しいかというと、躊躇無くメーカーをバッサバッサ斬るところですね。 「この商品が売れてる」「今これが人気」という外側視点だけでなく、 実際に商品を使用・検証し、「この商品はこれよりもどこが良い」を、 明確に挙げた上でランク付けされるので、読んでいて気持ちいいです。 そりゃあ、一から十まで全部を信じるわけでは無いですが、 「良いモノを買う」ための一つの指標にはなりますね。 こういった本を参考にすることは、それこそ「調べてから買う」という為の一段階と捉えてます。 だから余計に信じてしまうのですけどね。
2009年11月18日水曜日
ブログの横幅を広げました
横幅が狭いのは、始めた頃から悩んでいたのですが、 昨日先生に「狭くね?」と言われたので、思い切って広げました。 とは言っても、変えること自体は少なく、全体の横幅の値と背景ぐらいです。 値は難なく変更できたのですが、画像について困ったのでメモ。 背景に使われている画像は透過GIFで、 ダウンロードした画像を引き延ばして用意しました。 その画像は、ブログをきちんと表示するために「いつでも問題無く取れる場所」に置く必要があったので、 Picasaに新しくアルバムを作成し入れることに。 ブラウザから普通にアップロードすると、GIFからJPGに変換されてしまいました。 これじゃ背景部分が真っ黒になってしまうので使用出来ません。 どうにかPicasaで出来ないものかと調べてみると、以下の様なサイトで解決法が書かれていました。 つまりBloggerの投稿ページからなら、透過画像(GIT,PNG)はその透過画像のままアップロード出来るという事です。 Picasaにアップロードする際の隙間を突いているような感じですが、利用できるものはしちゃいましよう。 これで横幅が広がりました。投稿の有効範囲は600pxほどです。 画像も文章も大きく取れるようになったので、こう色々とやりやすいです。
iTunesをVBScriptから触るためのメモ
iPhoneが愛用機になってから、音楽を聴くのはiTunesになりました。 その影響で再生する時にはいつもByursideというガジェットで操作しています。 iTunesの様に大きくなく、ガジェットバーに配置することでいつでも触れる上、 再生だけでなくループ設定やジャケット表示も出来るので、 全く不満は無いです、凄い便利。 で。 ふと考えてみると、ガジェットは基本XML+HTML+JSのはずなので、 結果iTunesはJSで触れるはずですよね。 ということで調べてみると、やはりJSで触れることが分かりました。 情報は少ないものの、十二分にデータ取得や再生処理が行えるようです。 以下が参考になりそうなサイト様です(Java含む)。JSで触れると書きましたが、「Wscript」オブジェクトからなので、 実質VBScriptで使用することが出来ます。 ただ単に再生/一時停止するだけなら、以下のソースの様になります。Dim iTunes Set iTunes = WScript.CreateObject("iTunes.Application") iTunes.PlayPause()こんなに簡単に出来るんですね。
カテゴリ:
JavaScript,
VBScript,
ソース
2009年11月16日月曜日
新しく発売されるeneloop周辺機器が欲しい
Analytics Data Export API を使用してデータ表示
Googleの認証サーバが返答しないようですでも書いていたので、 事後報告のようなカタチになりましたが、 ひとまず最低限したいことが出来たのでまとめます。 「Analytics Data Export API」とは、Google Code Labsの一つで、 Google AnalyticsというWeb解析サービスから、 自分のサイトの解析情報を引っ張ってくることが出来ます。 「Analytics Data Export API」を利用して、 実際に作成したページはこちら。 Analytics Data Export API でデータ表示 そもそも、Analyticsを利用していない人には関係のないページです。ページを開くとこんな感じ。 まずは、Googleのアカウントへログインし、 「このページにGoogleアカウントの情報を渡しても良い」というような、 「認証」が必要になります。 そのまま「Google Analyticsへ認証する」を選択。
ログインが済んでいない場合は、ログイン画面が表示されます。 その後に、先ほどの「認証」が表示され、「アクセスを許可」します。
「認証」が終わると、元のページへ戻ります。 Analyticsから情報を取得するには、そのサイトの「テーブルID」が必要です。 色々と表示されますが、「アカウントデータ取得」をクリックし、 Analyticsに登録しているサイトの一覧を表示します。 ここでエラーが発生する場合は、Analyticsからサイト一覧が取得出来ない、 すなわちAnalyticsを利用していないアカウントです。 サイト一覧を取得出来た場合は、テーブルIDをクリックすることで、 上の欄にテーブルIDがコピーされます。
あとは、それぞれの「レポートデータ取得」をクリックすることで、 説明にあるデータを一覧で表示します。 本当は、 「Visualization API」のTableも組み合わせて表示しようと思ったのですが、 Firefoxで表示出来て、それ以外のブラウザではエラーが発生するという、 不思議な現象に陥ったので、一度ロールバックしました。 また、「Visualization API」の色々なチャートを利用すれば、 見やすく表示出来そうなので、触ってみたいですね。 ちなみに、 Data Feed Query Explorer - Google Analytics というモノが存在します。 認証した後、表示したい対象とテーブルIDを入れると、 同じようにデータを表示することが出来ます。 それじゃ、作る意味なくなっちゃうなぁ。
2009年11月12日木曜日
Googleの認証サーバが返答しないようです
※追記:2009/11/13の朝10時の時点で復活していました。 昨日から「Google Analytics Data Export API」を利用して、 サイトの解析情報を取得しようとしています。 Analytics Data Export API でデータ表示 今日の昼頃も認証を済ませてデータ表示出来ていたのですが、 ついさっき実行してみると、正常に動きませんでした。 ひとまずよく分からないので、Firefoxの「Firebug」を利用して、 接続情報を覗いて見ると、以下のようなエラーが発生していました。 「Could not sign in, invalid response from server. Please try again.」 エラー元はこの行。 「Ye[t].Ps=function(a,d,e) {if(!e||!e[Za]||...][Ja](d,""),h=a[Ja](d,"");return e==h};\n」 エラーを読む分には、どうやらサーバからの返答が無いみたいです。 さっきまでは動いていたのですから、本当にサーバ側の問題だと思いたいですね。
2009年11月10日火曜日
Google Code Labsは発展途上だったんですね
今日初めて知りました。 Googleってどこまで成長したら尽きるんだろうと思います。 Google Code Labs - Google Code というか、使用していたBloggerAPIはLabsの一員なので、 まだまだ成長する可能性を残しているってことなのかー。 って、クーポンフィードってなんなの? デベロッパー ガイド - Google AJAX API - Google Code 「Google.load()」時のオプションが書かれていますね。 なるほど、まとめてロードも出来るみたい。 サイト ディレクトリ - Google Code ここでも一覧で見ることが出来ます。
2009年11月9日月曜日
新規作成「Windows Live Call」を非表示にする
ついこのあいだ、「Windows Live Messenger」でログインしようとすると、 「最新版へアップデートしないと使えませんよ」と、 ほぼ強制的にアップデートさせられてしまいました。 まぁそりゃ、前からアップデート断ってましたけど、そりゃ無いですよ。 で。 デスクトップ右クリック→新規作成しようとすると、 「Windows Live Call」というのが追加されていました。こういう新規作成を作られても、ほとんどのユーザは使用しないはずなのに、 どうして勝手に追加するんだろうなぁ。 とにかく不要なので、表示しないようにしておきます。 Vistaで右クリックメニュー操作Vol.1の時と同じように、 レジストリを直接書き換えます。
「Windows Live Call」の場合は以下のキーになります。 「HKEY_CLASSES_ROOT\.wlcshrtctv2\LiveCall\ShellNew」 何かあった時に戻せるように、レジストリをエクスポートしておき、 「ShellNew_old」などにリネームしておきます。
その後新規作成を表示し、 「Windows Live Call」が表示されていなければ完了です。









