2010年1月16日土曜日

もうすぐTwitterのつぶやきが届くはず

もう1月も半分過ぎてしまって、いざ自分のブログを見直すと、
今月ってまだ5件しか書いてなかったんだな、って気付きました。

学校の授業も復活したし、会社の課題もあったりするので、
何かモノを作ったりする時間が極端に少なくなってたりするのが原因です。
(「仕事は並行するもの」って先生に言われそうですが。)

僕の中では、ブログに対する考え方として「自分でわかるようにまとめる」ことを大切にしているので、
投稿が少なくてもまとめることがなければ、それはそれでいいのですが。


で。
投稿が少なくなってる理由はもうひとつあって、それは「Twitter」のせいでもあります。
思い付いたこと、考えていることをさらっとすぐ書けてしまうので、
「そうだ、これブログに書こう」って内容が、細切れにされて書いちゃうこともあります。

なので、Twitterで書いた1日の内容を、ブログに投稿するようにセットアップしました。
「twtr2src」というサービスで、その内容をメールに送ってくれるというものです。
セットアップするにあたり、クリボウさんのサイトを参考にさせて頂きました。ありがとうございます。


設定が完了した時には、もうすでに時計の針が12時を過ぎていたので、
今日が終わった時に初めて動作するという感じです。
ちゃんと出来るかな、と楽しみです。

2009年12月27日日曜日

パンくずリストとページナビゲーションの追加

昨日に引き続き、投稿の現在地を表示する「パンくずリスト」と、
ページ移動をしやすくする「ページナビゲーション」を、Bloggerカスタマイズ情報ブログさんを参考に追加しました。

参考にしたページは以下の通り。



ラベルごとに表示した際にしか表示されなかった表示を置き換えたので、
投稿を表示した際に、どのラベルに属しているかも表示されるようになりました。


今まで前後しか表示出来なかったページも、
ページナビゲーションを導入したおかげで、移動がしやすくなった上、
何ページ目にいるかが分かりやすくなりました。

2009年12月26日土曜日

ファイルロード先一元化と「関連記事」の表示

ひとまず、したいことを終えたのでメモ。

ソースを見やすく表示するために導入しているSyntaxHilighterですが、
導入した当時は、ソースコードのファイルを置くところが無かったので、
仕方無く、Seesaaのファイルマネージャに預けてロードしていました。

今となっては、作ったページやらをUsamimiで公開しているので、ファイルを全てUsamimiへ移送しました。
「あれ、どこだったっけ?」とアドレスを見直すことも無くなりますしね。


それと、トップページを除く各投稿下部に「関連記事」を表示するようにしました。
ほかのブログにはよくあるものですが、Bloggerでは公式で無かったんですよね。
こちらのサイトを参考にさせて頂きました。ありがとうございます。
Bloggerに関連記事(Related Posts)を導入する方法(4):Blogger Related Posts Service編 | Bloggerカスタマイズ情報ブログ

実物はこんな感じ。

これによって、「前に書いた投稿、いつ書いたんだっけ・・・」と、探す手間が省けます。
いいですね、関連性できちんと並べられているのも嬉しいです。

2009年12月25日金曜日

チームいろは開発日記を削除しました

半年ほど前に、卒業進級制作の進捗をまとめるために作成した、チームいろは開発日記でしたが、
残念ながら全く使われないまま放置されていたので、削除しました。

その代わりに、以前から授業内で運営している、
「ソフトウェア管理支援システム開発日記」というブログがあるので、
年末の大掃除も兼ねて、そっちを登録しておきました。

つまり、「飽きたから放置した」のではなく、
あくまでも「使う必要が無かったから放置した」わけです。
えぇ。

というわけで、明日以降からチミチミとブログを掃除していきます。

2009年12月21日月曜日

【再更新】簡易リンクタグ生成JavaScript

Chromeのクリップボードにコピーしたいなぁ」で困っていたものの、
IE以外のブラウザでは、直接クリップボードへコピーする方法が見付かりませんでした。

なので、直接クリップボードへコピーしないようにしました。
結局、IE以外ブラウザでは、プロンプトでタグを表示するようにしています。


タグ内に2バイト文字が含まれると、入力ボックスに正しく表示されませんが、
コピーさえ出来ればいいので、まぁいいでしょう。

以下を右クリック→「お気に入りに追加」してください。
◆ブラウザ別簡易リンクタグ生成JS

ソースは以下の通りです。
javascript:
    var dt=document.title;
    dt=dt.replace(/[<]/g, "&lt;");
    dt=dt.replace(/[>]/g, "&gt;");
    dt='<a href="' + document.URL + '" target="_blank">' + dt + '</a>';
    if (window.navigator.userAgent.toLowerCase().indexOf("msie") > -1) {
        window.clipboardData.setData('Text',dt);
        window.status='◆リンクタグをクリップボードへコピーしました。';
    } else {
        prompt('◆簡易リンクタグ生成:以下をコピーして使用します。',dt);
    }
    void(0);
おおよそのソースは【更新】簡易リンクタグ生成JavaScriptと同じです。 あー、Chromeは「お気に入りに追加」出来ないのか。

TwitterのアカウントをTwilogに登録しました

いいですね、Twilog。
Twilog - Twitterのつぶやきをブログ形式で保存
見つけてすぐ登録です。

ほるめす(@holmes21th) - Twilog

Twitterは、その時閃いた言葉や単語、まさに「つぶやける」場所なのですが、
そのシンプルさゆえに、自分のつぶやきが見づらい気がします。
たとえば、呟いた時間が「約5時間前」などのアバウトさで。

それをうまい具合に「ブログ化」しているTwilogは、
日ごとにつぶやきが分けられているので、客観的に自分を見るには、Twitter以上です。

こういうのを広げれば広げるほど、自己満足で終わりそうな気がしてきました・・・。

2009年12月10日木曜日

Twitter始めなおして自動更新されるかテストなう

iPhoneを有効に使おうと思ってTwitterアカウントを作っていたものの、
まだ1度も使用していなかったので、アカウントを整えて使用できるようにしました。

今は教習前で時間があるので、右メニューにつぶやきを表示して、
twitterfeed.comでアカウントを用意し、ブログ情報を自動でつぶやくように。
これが最長1時間以内につぶやかれていたらいいのですが・・・。

でも、Twitter誰につぶやいてるのかわかりづらいなぁ。

2009年11月18日水曜日

ブログの横幅を広げました

横幅が狭いのは、始めた頃から悩んでいたのですが、
昨日先生に「狭くね?」と言われたので、思い切って広げました。

とは言っても、変えること自体は少なく、全体の横幅の値と背景ぐらいです。
値は難なく変更できたのですが、画像について困ったのでメモ。

背景に使われている画像は透過GIFで、
ダウンロードした画像を引き延ばして用意しました。
その画像は、ブログをきちんと表示するために「いつでも問題無く取れる場所」に置く必要があったので、
Picasaに新しくアルバムを作成し入れることに。
ブラウザから普通にアップロードすると、GIFからJPGに変換されてしまいました。

これじゃ背景部分が真っ黒になってしまうので使用出来ません。
どうにかPicasaで出来ないものかと調べてみると、以下の様なサイトで解決法が書かれていました。

つまりBloggerの投稿ページからなら、透過画像(GIT,PNG)はその透過画像のままアップロード出来るという事です。
Picasaにアップロードする際の隙間を突いているような感じですが、利用できるものはしちゃいましよう。

これで横幅が広がりました。投稿の有効範囲は600pxほどです。
画像も文章も大きく取れるようになったので、こう色々とやりやすいです。

2009年10月23日金曜日

ほるめすメモ帳にCSSを反映しました

usamimi.infoに借りた「ほるめすメモ帳 - 暫定」には、
作っているサンプルやメモなど、地味に少しずつまとめています。
iPhoneでも見やすいようにシンプルに書いていたものの、
そろそろ縦に長く伸びてきた事とPCからでは質素に見えてしまうので、
PCとiPhoneでCSSを切り替えて反映してみました。

作ってみたものはこれです。
ほるめすメモ帳 - 暫定

PCとiPhoneとのCSSの切り替えは、
以前調べたOS判別を利用し、<HEAD>内で行っています。
<script type="text/javascript">
  if( navigator.userAgent.search(/iPhone/) != -1 ){
    document.write('<link href="css/iphone.css" rel="stylesheet" type="text/css"/>');
  }else{
    document.write('<link href="css/pc.css" rel="stylesheet" type="text/css"/>');
  }
</script>
PC版CSSでは、以下の様にグループ分けしています。 グループ分けを行い、「float」を行うことで、 左右にグループを表示することが出来ますが、 IE以外でのブラウザでは、そのままでは表示がおかしくなります。 この問題を解決するために1日も悩んでしまいました。 原因は、floatを行うことによる高さ(height)の消失です。 また、対策として「clearfix」という処理があります。 詳しくは以下の参考サイトで。 今回は、一番上のサイトのサンプルをそのまま使用させて頂きました。 ただ、仕様が厳密に違うのか、横幅(width)などが綺麗に反映されなかったので、 .clearfix:after時に、横幅と背景色を指定し直しています。 「:after」などに関しては、以下のページが参考になりました。 CSS: 宣言 Webページの世界は奥が深いんだなぁと、 Webプログラミングする時以上に実感しましたね。

2009年10月21日水曜日

Googleの「Table」を使ったブログ投稿一覧

※補足:文章にまとめる能力が枯渇しているため、非常に読みづらいです。Google Visualization API」がすごいと聞いたので、
せっかくだからと投稿一覧を表示してみることにしました。
実際に使用したのは、「Google Visualization API」のTableです。
以下を参考にしました。


まずは、できあがったものですね。
ほるメモいんぶろ - 投稿一覧
ブラウザ内に文字が大量に表示されるので、
文字羅列アレルギーの方は注意して下さい。

内容としては、先日iPhone用の一覧を作成した時にまとめた、
【まずはBloggerAPIで投稿一覧表示】
【iPhone Blogger投稿一覧に更新日表示】
を、バージョンアップしたような感じになります。


忘れそうになるので、「Blogger API」から取得出来るデータをまとめます。
基本的には、Google GData APIの「google.gdata.blogger」にあるものは、
全て取得出来るはずです。
ただ、試してみた時に取得出来ないもの(カテゴリなど)もありました。
それに関しては、ただ単に僕が把握しきれていない上、
記述ミスの可能性もあるので、一概にそうとは言い切れません。
今回取得出来たデータは以下の様なものです。
  • getUpdated().getValue().getDate(); :更新日時
  • getTitle().getText(); :投稿タイトル
  • getHtmlLink().getHref(); :投稿アドレス
  • getContent().getText(); :投稿内容
上の項目で取得出来る更新日時について。 iPhone用一覧を作成した時に、更新日時を日本風に書き換えましたが、 IEではうまく処理されずに、 「23:52:20/09/30(水) UTC+0900」のような不思議なカタチになります。 それは、ブラウザごとの更新日時の取得内容が異なるためです。 iPhone,Safali,Firefoxなどの、 「Tridentエンジン」を使用していないブラウザの場合は、 「Sat Oct 17 2009 22:34:27 GMT+0900」と取得し、 IEでは「Sat Oct 17 22:34:27 UTC+0900 2009」というように、 項目を取得する順番が入れ替わってしまいます。 対処は・・・どうしようかなぁ。 するなら、ブラウザ判別して処理を分けるぐらいしか思いつかないです。 取得した投稿内容について。 iPhoneのあれの時には使用していませんでしたが、 実はリファレンスをちゃんと読めば載っていたんですね。 ひとまず引っ張ってくることには成功しましたが、問題点が。 HTMLで戻ってくるのは嬉しいのですが、 <pre></pre>で囲って投稿を書いているおかげで、 各行に改行が挿入されないのです。 その結果、改行要素が含まれるタグ以外では改行されずに、 横に長々と文章が表示されるようになります。 ページ内で表示する際には、途中で折り返す処理が必須になります。 「Table」の初期ソートについて。 参考元サンプルをそのまま使うだけでは、 初期表示の際にどの列もソートされていない状態です。 初期表示の際にソートする場合には、 テーブル領域にデータを反映する際にパラメータを渡すことで行えます。
visualization.draw(data,
       {showRowNumber: true
        , sortColumn:0
        , sortAscending:false
        , cssClassNames: {
          tableCell: 'myVtd',
          headerCell: 'myVhtd'
        }
      });
これに関しては、以下のドキュメントに詳しく書かれています(英語)。 Visualization: Table - Google Visualization API - Google Code

2009年9月29日火曜日

【更新】簡易リンクタグ生成JavaScript

※追記:再更新しました。
【再更新】簡易リンクタグ生成JavaScript簡易リンクタグ生成JavaScript」の更新版です。
IE,Sleipnirで動作確認済です。

前回の投稿では本当に簡易的に作っていたので、
一部のページでは取り返しのつかないほど困ってしまいます。

例えば。
ページタイトルが「<a>の使用方法」や「<div>の効力」の場合、
<a href="http://test.jp/a.htm"><a>の使用方法</a><a href="http://test.jp/div.htm"><div>の効力</a>
このようなソースになってしまいます。
これでは、リンクでない以前に「タグが閉じられていない」事によるページエラーが発生します。

そのために、以下の様に書き加えました。
javascript:
var dt=document.title;
dt=dt.replace(/</g, "&lt;");
dt=dt.replace(/>/g, "&gt;");
window.clipboardData.setData('Text', '<a href="' + document.URL + '" target="_blank">' + dt + '</a>');
window.status='◆リンクタグをクリップボードへコピーしました。';
void(0);
以下を右クリック→「お気に入りに追加」してください。 ◆リンクタグ生成JS 内部で「<>」を処理するために、「replace()」を使用しています。 以下のサイトを参考にしました。 Javascript: Replace の怪 正規表現(RegExp) 「replace()」は、単に文字を置換するだけでなく、 判断基準に正規表現を盛り込むことが出来ます。 正規表現の領域(対象)を「/.../」内に指定するので、 「dt.replace(/</g, "&lt;")」は、 「dt」内にある「<」を全て(g)「&lt;」へ置換する処理 になります。 これだけ憶えておけば、JSでの置換処理の道はグッと近くなりますね。 <>以外には<a>の邪魔になるモノはもう無いはずです。 たぶん。 HTMLは基本タグなので、タグの邪魔にさえならなければ大丈夫ですよね。

2009年8月23日日曜日

広告無しのレンタルサーバ「usamimi.info」

※追記:http://holmes21.usamimi.info/でもいけるようになりました。
iPhone用のページを作成する段階で、広告表示が無いレンタルサーバが欲しかったので探してみると、「usamimi.info」というサーバを発見。
昨日のうちにアカウント申請しておきました。

usamimi.info
usamimi.info servers - PukiWiki

CGI/PHP、MySQLも申請すれば使用出来ます。
Wikiにはアカウント登録に1~3日掛かると書いてありましたが、申請から1時間程度で完了メールが届いていました。
素早い連絡で、むしろ今確認したこちらの方が申し訳ない気分になりました。

ユーザを「holmes21」で作成したので、ページアドレスはhttp://www.usamimi.info/~holmes21/となります。
まだトップページを作成していないので、「工事中」です。
まずはさっぱりして見やすいトップページを作成しますね(と言うよりかは、それしか作れないので)。

2009年8月15日土曜日

まずはBloggerAPIで投稿一覧表示

とりあえずは、元々のソースをほぼ全部コピーで、記事一覧を表示してみました。
ほるめすメモ帳inBlogger - 投稿一覧
レンタルサーバで大々的に広告が表示されていますが、ある程度カタチが出来たらサーバでも借りようかと思っています。
今は練習段階です。

BloggerAPIの使い方は、前のメモにあるリンクに書いてある通りです。
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=shift_jis" />
<title>ほるめすメモ帳inBlogger - 投稿一覧</title>
<script type="text/javascript" src="http://www.google.com/jsapi"></script>
<script type="text/javascript">
 google.load("gdata", "1.s"); 
</script>
</head>

<body>
<div id="content"></div>
4行目でGoogleがホスティングしているファイルを参照し、5~7行目で実際に呼び出しています。 11行目に、JavaScriptで生成したタグを入れるための領域「content」を用意しています。
<script type="text/javascript">
 var content = document.getElementById('content');
 var bloggerService = new google.gdata.blogger.BloggerService('GoogleInc-jsguide-1.0');
 var feedUri = 'http://holmes21.blogspot.com/feeds/posts/default';

 var handleBlogPostFeed = function(postsFeedRoot) {
   var posts = postsFeedRoot.feed.getEntries();
   var html = '';
   
   html += '<dl>'
        + '<dt><strong>Blog:</strong> '
        + '<a href="'
        + postsFeedRoot.feed.getLink('alternate').getHref()
        + '">'
        + postsFeedRoot.feed.getTitle().getText()
        + '</a></dt>';
   
   html += '<dd><ul>';
   for (var i = 0, post; post = posts[i]; i++) {
     var postTitle = post.getTitle().getText();
     var postURL = post.getHtmlLink().getHref();
     html += '<li><a href="' + postURL + '" target="_blank">'
               + postTitle
               + '</a></li>';
   }
   html += '</ul></dd>';
   
   content.innerHTML = html;
 };

 var handleError = function(error) {
   content.innerHTML = '<pre>' + error + '</pre>';
 };

 bloggerService.getBlogPostFeed(feedUri, handleBlogPostFeed, handleError);
</script>
ここもほぼ元ソースそのまま。 一覧取得用のサービスを用意して、読みに行っています。 ここで一段落。 ちなみに、iPhoneっぽいページ表示をするためには、「iUI」というのが便利そうです。 iui - Project Hosting on Google Code iPhone 3G用のWebページを作る3 - [JavaScript]All About それ以前に、iPhoneの解像度や特有の設定などがあるようなので、それを調べないといけないのですが。

2009年7月27日月曜日

とりあえずiPhoneから

iPhoneからのテスト投稿です。


調べていた通り、画像もあげられる様ですね。 これは、初回起動時の画面です。


利用できるブログはこれだけあるようです。 --iPhone-- --以下はPCから-- とりあえず使って分かった事ですが、画像はPicasaとは別に、特有のサーバにアップロードされるようです。 あとは全体的に左揃えになる事が少し気になりますね(画像が)。 一部の画像はiPhoneからあげているので他の画像を。 自分のユーザー名とパスワードを入力して「保存」すると・・・ サーバーに連続中・・・ 連続中? 無事に認証されるとブログを選択できるようになります。 もちろん「ほるめすメモ帳inBlogger」で。 選択すると「設定」のトップへ。 ここで「BlogPressアルバム」になっているから、Picasaとは違うのか-。 アイコンが完全にPicasaのモノだったので騙されました、憎いなぁ。 今試してみると、無事Picasaのアルバムを選択できました。 ブログサインはいわゆる「署名」。 投稿の一番下部に差し込まれます。 といっても、ここでは<pre>タグを入れておきます。 エディタでのフォントのサイズも変更出来ます。 「管理」では、過去の記事を編集する事が出来るようですが、恐らく変更すると<br />が付加されるので使用しないようにしたいです。 別にあっても問題は無いのですが、次回編集時に中身が見づらくなるので要らないものは極力使いません。 「草稿」には、BlogPressでのメモした投稿が置かれるようです。 「書く」画面はその名の通り投稿を書くところ。 右上のカメラマークを選択する事で、その場で撮るorライブラリ画像を選択して挿入する事が出来ます。 また、「標題」右のiマークで投稿のオプションが設定でき、ここでラベルも選択できます。 書き終われば左上の「完了」。 「すぐ発布!」とすればBloggerに投稿されます。 発送中・・・ 発送中? で、無事投稿完了。 これで導入~投稿までの一連の流れは終了です。 あと全体的に動作は軽いのですが、ブログサインを編集→完了を繰り返していると、すぐにメモリを消費してしまいアプリが落ちてしまいます。 その他ではほぼ問題無く動作しましたし、気になった投稿中のダウンも無かったので、ひとまず使えるアプリではないかと思います。 iPhone画像をアップロードする際にはかなり使えるので、外出先でのふとした瞬間を収めてさっと投稿できますね。 良いアプリを買いました。

2009年7月22日水曜日

CSS スタイルボックス作成

※追記:さらに見やすく内部変更しました。(091008)
「スタイルボックス」という名の、ただの枠付の箱です。
どちらのサイトからインスパイアしたのかはさておき、「この文章は強調したい」という為に作成しました。

このようなモノになります。
両端にマージンを、ライン内にはパディングをそれぞれ5px与えています。
さらに、パッと見で分かりやすいように、行間を200%にしています。
「impact」というclass値で与えています。
ソースは以下の通り。
/* スタイルボックス作成 */
.impact{
 border-color:#BBB #BBB #BBB #c94093;
 border-style:solid;
 border-width:1px 1px 1px 3px;
 padding:5px;
 margin:0px 5px;
 line-height: 200%;
 background-color:#DDD;
}
ブログのソースを開いて見てみれば分かりますが、「http://holmes21.up.seesaa.net/css/inblo.css」が参照先ですので、外部からすぐ参照出来ます。 さらに、すぐに作成出来るようにブックマークレット化しました。 完全に自分用ですが。
javascript:window.clipboardData.setData('Text','<pre class="impact"></pre>');window.status='◆スタイルボックスをクリップボードへコピーしました。';void(0);

2009年7月8日水曜日

Firefoxも表示対応しました

※追記:「FireFox」→「Firefox」に修正しました。
ずっと前からわかっていたことで、直していなかったことがありました。
それは「Firefoxでの<pre>表示が正常でない」ことです。
なんとも、FirefoxではIEなどと違う動作をし、表示幅ギリギリで改行してくれないのです。

ですので、ひとまずGoogleで検索しました。
Mint's log: preタグの中身がFirefoxで改行されない
そのまま真似してみると、なんとまぁ出来ました。

たったこれだけなら早めにしておいたらよかったです。
地味にFirefoxでも見てもらえているみたいなので。

2009年7月3日金曜日

とりあえずテンプレ変更

ずっとほったらかしだった、IE6による描画問題を解決しようと思ったのですが、
結果的には、元からのテンプレートが問題のようだったので変更しました。

Bloggerはテンプレートの種類が少なくて味気ないですね。
結果的にはHTMLとCSSなので、中身までざっと変えればいいのですが。
少しSeesaaとかのほかのブログがうらやましいです。

2009年6月23日火曜日

表示エラーについて

追記:右メニューを見てみると「読者」がうまく表示されていなかったので、
   ひとまず削除しました。
   これで落ち着けばいいのですが・・・。

今日友達から聞いた症状なのですが、このブログを表示しようとすると「ブラクラ的」な事が起こってしまうようです。
ここで言う「ブラクラ的」とは、同じページを複数自動で生成しようとする動作のことです。
僕の方では全く感じていなかったことですが、「Sleipnirで表示してもIEで開こうとする」など、不思議な動作も起こるようです。

当方ではそういった症状は起こっていないものの、時折「開けません」のエラーは表示されます。
閲覧環境が「IE8」で、上に挙げた動作は「IE6,7」で起こっているとの情報をもらったので、その間に何か動作の差が起こっているような気がしないでもないです。

画面の表示を見ている限り、どこかでJavaScriptのエラーが起こっている気がします。
こちらとしては、ブラクラ的なスクリプトを仕組むことはありませんし、意図的にエラーを発生させようとはしませんので、もしそのようなエラーが発生した場合には出来ればキャプチャを添えて連絡してもらえたらと思います。

2009年6月7日日曜日

チームいろは開発日記

学校の作品制作の過程で、チームを作って制作することになりました。
去年も同等の取り組みがありそこで生まれたのが、以前から右メニューのリンクリストにある「パラパラ漫画作成サイト あみゅぱら」です。
チーム名は「いぶし銀」で、エンジニア3人で作成しました。
Web上でパラパラ漫画を作成・保存・再生ができます。
少し表示・ロードが重い気がしますが、それは基本的にFlex3を用いて作成した結果、ほぼFlashで構成されているからです。

この作品制作ですが、チームでやるからこその意味というものもあるので、勉強としてとても良いと思います。
会社に就職したら多人数で絶対に動くはずですから、その練習にもなると思います。

で。
さっきも書いたように、作品制作は今年もありチームで1つの作品を作ります。
まだ使用するかわかりませんが、メモ程度に書けたらなぁという感覚で、
チームいろは開発日記というブログを作りました。
作品に関してのソースであったり連絡であったりなど、うまく活用出来たらなと思います。

2009年5月31日日曜日

広告の無いホスティング環境が欲しい

先日書いたPHP ページ内画像一括zip圧縮DLで、インラインフレームで埋め込んだページは「land.to」というホスティング(レンタルサーバ)サービスを利用しています。
PHPもCGIもMySQLも使える無料のホスティングサービスであることから、授業でも多用しています。

が、land.toではあくどいほどのドデカイ広告がページ上下に付加されます。
まぁ、無料ホスティングサービスなので当然っちゃ当然なのですが。
去年の夏ぐらいまでは、管理者だけのページに使用可能の広告付加を除外する方法もあったのですが、現在の新規登録者はそれを付加しても効果がありません。
要するに、全ページ広告付きまくり。
これじゃあ、先日のあれみたいな一発モノは全くありがたみが無い状態です。まだ表示が大きいページなら気にはならないのですが。

と言うことで、少し探してみたいと思います。
目標は今後のことも考えて、「無料・広告無し・PHP使用可・CGI使用可・MySQL使用可」を条件とします。
・・・ないかなー、そんなにおいしいホスティングサービス。